② 個別伴走の問い合わせ(別ページ)
これは絶対に分ける。
理由:
- 熱量が違う
- 覚悟が違う
- 読ませる文章が違う
👉 だから
「個別伴走・相談ページ内のフォーム」
① 個別伴走・相談の位置づけ(めちゃくちゃ重要)
これは「商品ページ」ではない
個別伴走・相談 = 最終到達点(着地場所)
だから
- トップにデカく出さない
- 料金をいきなり出さない
- サービス一覧にしない
👉 「話してみたい人だけが辿り着く扉」
ページ名のおすすめ
「個別伴走・相談」という言葉はそのままでもOKだけど、
トーンを落としたいなら:
- 個別伴走
- 個別対話
- 個別相談(構造を見る)
- 伴走のご相談
※「申し込み」より「相談」の方が今のRe:OSには合う。
構成(これがベスト)
① 冒頭メッセージ
売らない。誘わない。
例:
ここは、
「何かを教えてほしい人」のための場所ではありません。
自分のやり方を、一緒に見つけたい人のための場所です。
② こういう方へ
- 一人で続けることに疲れてきた
- 正解はわかるけど、腑に落ちない
- システムも思想も、どちらも必要だと感じている
- でも、どう組み合わせればいいかわからない
③ ここでやらないこと(重要)
- ノウハウ提供
- テンプレ配布
- 短期成果保証
- 無理な導線設計
👉 これを書くことで「高単価が成立」する
④ 相談の形
- 構造設計セッション(単発)
- 実装伴走(数ヶ月)
- 在り方設計 × 実装(長期)
※ ここでは価格は出さなくていい
※「目安」だけ別ページ or 口頭
⑤ CTA
まずは、今の状況を聞かせてください。
導入ありきではありません。
ボタン:
「個別相談について問い合わせる」