7-2 | お問い合わせ(個別伴走)

② 個別伴走の問い合わせ(別ページ)

これは絶対に分ける

理由:

  • 熱量が違う
  • 覚悟が違う
  • 読ませる文章が違う

👉 だから
「個別伴走・相談ページ内のフォーム」

① 個別伴走・相談の位置づけ(めちゃくちゃ重要)

これは「商品ページ」ではない

個別伴走・相談 = 最終到達点(着地場所)

だから

  • トップにデカく出さない
  • 料金をいきなり出さない
  • サービス一覧にしない

👉 「話してみたい人だけが辿り着く扉」


ページ名のおすすめ

「個別伴走・相談」という言葉はそのままでもOKだけど、
トーンを落としたいなら:

  • 個別伴走
  • 個別対話
  • 個別相談(構造を見る)
  • 伴走のご相談

※「申し込み」より「相談」の方が今のRe:OSには合う。


構成(これがベスト)

① 冒頭メッセージ

売らない。誘わない。

例:

ここは、
「何かを教えてほしい人」のための場所ではありません。
自分のやり方を、一緒に見つけたい人のための場所です。

② こういう方へ

  • 一人で続けることに疲れてきた
  • 正解はわかるけど、腑に落ちない
  • システムも思想も、どちらも必要だと感じている
  • でも、どう組み合わせればいいかわからない

③ ここでやらないこと(重要)

  • ノウハウ提供
  • テンプレ配布
  • 短期成果保証
  • 無理な導線設計

👉 これを書くことで「高単価が成立」する

④ 相談の形

  • 構造設計セッション(単発)
  • 実装伴走(数ヶ月)
  • 在り方設計 × 実装(長期)

※ ここでは価格は出さなくていい
※「目安」だけ別ページ or 口頭

⑤ CTA

まずは、今の状況を聞かせてください。
導入ありきではありません。

ボタン:
「個別相談について問い合わせる」

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