2-3 | Re:Workbase

Re:Workbase

Re:OS-Workbaseは、Structureで整えた流れを、
現実の運用として支える土台のレイヤーです。

予約、決済、記録、コンテンツ管理、コミュニケーション。
これらが分断されていると、
本来の仕事以前に「管理すること」で消耗してしまいます。

Workbaseでは、ツールやシステムを目的にしません。
在り方を守るために、必要最小限で、安定して使える形を整えます。

多機能にするより、迷わないこと。
完璧にするより、戻ってこられること。

Re:OS-Workbaseは、
あなたがクライアントワークや創造に集中できるようにするための下支えです。

目立たないけれど、長く続けるために欠かせない「基礎体力」をつくる場所です。


なぜWorkbaseが必要なのか

予約はLINE、決済はPayPal、記録はNotion、
クライアント情報はExcel——

情報がバラバラで、
「どこに何があるか」を思い出すだけで疲れる。

セッション前に準備を整えるだけで時間がかかり、
本来やるべき仕事に、エネルギーが残っていない。

Workbaseは、その消耗を減らすための母艦です。

全てが一箇所に集まることで、
クライアントに向き合うことだけに集中できるようになります。


Re:OS-Workbase-でできること

基本機能:事業の母艦

  • 公式サイト(拠点)
  • ブログ・発信
  • 問い合わせ窓口
  • 外部連携の起点

9つの専用機能:秘書・事務・受付・記録係を内蔵


① 予約・日程調整の自動化

クライアントが自分で予約、ダブルブッキング防止、自動リマインド。
→ メッセージ往復が消える

② 事前ヒアリングの自動取得

初回・2回目以降で質問を出し分け、セッション前に内容を把握。
→ セッションの質が上がる

③ 同意・契約・説明事項の管理

同意書・注意事項のオンライン化、記録として残る。
→ 安心してセッションできる

④ セッション記録(電子カルテ的管理)

クライアントごとの記録管理、時系列での振り返り。
→ 「覚えてくれている」という信頼が生まれる

⑤ 決済・領収の自動処理

クレカ・チケット販売、領収書の自動発行。
→ お金のやり取りが静かになる

⑥ クライアント理解の一元管理

予約・履歴・支払い・記録が1か所に集約。
→ 「この人の全体像」がすぐ見える

⑦ 運用連絡の自動化

予約確認、事前案内、フォロー通知。
→ 必要最低限の連絡を自動で

⑧ 半自動フォロー(関係性を切らさない)

セッション後の一言、次回までの軽い接点。
→ やりすぎないのに、切れない

⑨ 会員専用の安心拠点

セッションガイド、よくある質問、補足資料。
→ 「困ったらここを見てください」で完結


これは、事務・秘書・受付・記録係を
**「最初から雇った状態」**です。

しかも:

  • 月給は不要
  • 休まない
  • 感情消耗もない

だから、あなたは余計なエネルギーを消耗せず、
人と向き合うことだけに集中できるようになります。


こんな人に

  • 予約・決済・記録がバラバラで、管理に疲弊している
  • 情報があちこちに散在していて、探すだけで時間がかかる
  • クライアントワークの土台を整えたい
  • 事務作業に追われて、本来の仕事ができていない

仕組みはあるのに、回らない。
土台から整えたい人へ。


Re:OS-Workbaseを通ると

情報が一箇所に集まり、
「どこに何があるか」を考える時間が、なくなります。

結果として:

  • 管理の負担が減る
  • 事務作業に追われなくなる
  • クライアントに集中できる

これは「多機能なシステム」ではなく、
**「迷わない土台」**です。


提供形式

Re:OS-Workbaseは、
**Re:OS-Workstyle-**として提供しています。

あなた専用の「仕事のOS」を構築し、
運用が定着するまで伴走します。

Re:OS-Workstyle-について詳しく見る →
まずは相談する →

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