Re:Workbase
Re:OS-Workbaseは、Structureで整えた流れを、
現実の運用として支える土台のレイヤーです。
予約、決済、記録、コンテンツ管理、コミュニケーション。
これらが分断されていると、
本来の仕事以前に「管理すること」で消耗してしまいます。
Workbaseでは、ツールやシステムを目的にしません。
在り方を守るために、必要最小限で、安定して使える形を整えます。
多機能にするより、迷わないこと。
完璧にするより、戻ってこられること。
Re:OS-Workbaseは、
あなたがクライアントワークや創造に集中できるようにするための下支えです。
目立たないけれど、長く続けるために欠かせない「基礎体力」をつくる場所です。
なぜWorkbaseが必要なのか
予約はLINE、決済はPayPal、記録はNotion、
クライアント情報はExcel——
情報がバラバラで、
「どこに何があるか」を思い出すだけで疲れる。
セッション前に準備を整えるだけで時間がかかり、
本来やるべき仕事に、エネルギーが残っていない。
Workbaseは、その消耗を減らすための母艦です。
全てが一箇所に集まることで、
クライアントに向き合うことだけに集中できるようになります。
Re:OS-Workbase-でできること
基本機能:事業の母艦
- 公式サイト(拠点)
- ブログ・発信
- 問い合わせ窓口
- 外部連携の起点
9つの専用機能:秘書・事務・受付・記録係を内蔵
① 予約・日程調整の自動化
クライアントが自分で予約、ダブルブッキング防止、自動リマインド。
→ メッセージ往復が消える
② 事前ヒアリングの自動取得
初回・2回目以降で質問を出し分け、セッション前に内容を把握。
→ セッションの質が上がる
③ 同意・契約・説明事項の管理
同意書・注意事項のオンライン化、記録として残る。
→ 安心してセッションできる
④ セッション記録(電子カルテ的管理)
クライアントごとの記録管理、時系列での振り返り。
→ 「覚えてくれている」という信頼が生まれる
⑤ 決済・領収の自動処理
クレカ・チケット販売、領収書の自動発行。
→ お金のやり取りが静かになる
⑥ クライアント理解の一元管理
予約・履歴・支払い・記録が1か所に集約。
→ 「この人の全体像」がすぐ見える
⑦ 運用連絡の自動化
予約確認、事前案内、フォロー通知。
→ 必要最低限の連絡を自動で
⑧ 半自動フォロー(関係性を切らさない)
セッション後の一言、次回までの軽い接点。
→ やりすぎないのに、切れない
⑨ 会員専用の安心拠点
セッションガイド、よくある質問、補足資料。
→ 「困ったらここを見てください」で完結
これは、事務・秘書・受付・記録係を
**「最初から雇った状態」**です。
しかも:
- 月給は不要
- 休まない
- 感情消耗もない
だから、あなたは余計なエネルギーを消耗せず、
人と向き合うことだけに集中できるようになります。
こんな人に
- 予約・決済・記録がバラバラで、管理に疲弊している
- 情報があちこちに散在していて、探すだけで時間がかかる
- クライアントワークの土台を整えたい
- 事務作業に追われて、本来の仕事ができていない
仕組みはあるのに、回らない。
土台から整えたい人へ。
Re:OS-Workbaseを通ると
情報が一箇所に集まり、
「どこに何があるか」を考える時間が、なくなります。
結果として:
- 管理の負担が減る
- 事務作業に追われなくなる
- クライアントに集中できる
これは「多機能なシステム」ではなく、
**「迷わない土台」**です。
提供形式
Re:OS-Workbaseは、
**Re:OS-Workstyle-**として提供しています。
あなた専用の「仕事のOS」を構築し、
運用が定着するまで伴走します。
Re:OS-Workstyle-について詳しく見る →
まずは相談する →